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★1 手乗りサイズキャンドル  (RARE クリアと一緒に生えてる)


商品番号

CAN_W_M_1

育った場所

マダガスカル,アンツィラベ

約190g 置いた高さ約6.4cm

3900

★SOLD

Candle Quartz
キャンドル型や パイナップルっぽい水晶

中心のポイントの「ジェネレーター」とその側面の小さな水晶で出来た「エレスチャル」コンビ。強力な光のエネルギーで、ココロや環境を明るい光で満たす。明るく元気、やさしくポジティブ。全身を黄金の光で、癒やしてくれると言われています。

★ボトム付近にクリアな水晶が生えてるのがチャームポイントです。
★メインポイントも、キャンドルにしてはかなり全面光沢有りで透明度もあります。(中央付近に薄い霧があるので不透明にみえますが) 均一なミルキーというより、クリア混じりという感じ。
★底辺わりと平らで、自立。細めの水晶に囲まれて立ってる姿が微笑ましい感じ。
★キャンドルとして、もこもこしてる感じは控えめですが、これはこれで全体の雰囲気がイイカンジですネ。
メインのトンガリも、ほぼ無事。周囲のたくさんのクリアトンガリも、透明度ありでかなり無事です。
★独立した細身なクリアに囲まれてる状態が、とても珍しいです。



★底辺も安定してます。

★メインの柱、右上方向に、ちょこんとミニクリア水晶が刺さる感じで生えてるのもチャームポイント。






〜『変わりキャンドル一口メモ』〜
★今回の1〜4番は、いつものメジャーなキャンドル産地であるアンツィラベ町の近くの鉱山よりも、ややアンバトフィンハンドラナ寄りで採れたものと思われます。アンバトのクリアやミルキーちっくな質感に近いものが伺え、形状がキャンドルっぽい要素を残してる感じです。
 アンバトは広域で「メジャーな柱ムクムクなキャンドル水晶」や 「キャンドルちっくなクリアに近いホランド入り水晶」の出る地域とも地図上では隣接してます。
★キャンドルっぽい要素でいうと、【各産地、とれる場所は点々と離れていても、いろんな特徴がグラデーションのように存在してるかもしれない】と考えてよいでしょう。例えばホランド入り水晶もカタチはキャンドルの仲間と言えマス。【足元を小ぶりな水晶に囲まれてメインポイントが育つ】というクセが、この辺一帯のマダガスカル水晶の傾向なので、結果それぞれどんな姿になっちゃったのか、がこの辺のイロイロな水晶を楽しむ要素の1つであったりしマス。






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