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★2 手乗りサイズキャンドル (ミルキーちっくで周囲がほんわか暖色248g)


商品番号

CAN_W_M_2

育った場所

マダガスカル,アンツィラベ

約248g 置いた状態で幅約8cmx6.6cm

4200

★SOLD

Candle Quartz
キャンドル型や パイナップルっぽい水晶

中心のポイントの「ジェネレーター」とその側面の小さな水晶で出来た「エレスチャル」コンビ。強力な光のエネルギーで、ココロや環境を明るい光で満たす。明るく元気、やさしくポジティブ。全身を黄金の光で、癒やしてくれると言われています。

★メインポイントと、周囲のポイントの色が違って見えるです。周囲のポイントの隙間に、ファンセーションちっくな肌色な粘土が入り込んでいて、ソフトな反射でほんのり水晶全体がミルクオレンジに見えるです。
★すりガラスちっくな、ミルキーちっくな独特なコ。
★3番さんと似たコ。


▼ヒカリ具合、参考写真。

★ひなた。

★同じ場所を、手でちょと影にして。
なんとなく質感な色の感じが、わかるかな!?


★こんな感じで置けます。この角度のファセットがわりとよく透けてイイカンジです。

★こんな感じで置けます。


★おとなしい面を、真横から。

★ポイント。ほぼパーフェクト。






〜『変わりキャンドル一口メモ』〜
★今回の1〜4番は、いつものメジャーなキャンドル産地であるアンツィラベ町の近くの鉱山よりも、ややアンバトフィンハンドラナ寄りで採れたものと思われます。アンバトのクリアやミルキーちっくな質感に近いものが伺え、形状がキャンドルっぽい要素を残してる感じです。
 アンバトは広域で「メジャーな柱ムクムクなキャンドル水晶」や 「キャンドルちっくなクリアに近いホランド入り水晶」の出る地域とも地図上では隣接してます。
★キャンドルっぽい要素でいうと、【各産地、とれる場所は点々と離れていても、いろんな特徴がグラデーションのように存在してるかもしれない】と考えてよいでしょう。例えばホランド入り水晶もカタチはキャンドルの仲間と言えマス。【足元を小ぶりな水晶に囲まれてメインポイントが育つ】というクセが、この辺一帯のマダガスカル水晶の傾向なので、結果それぞれどんな姿になっちゃったのか、がこの辺のイロイロな水晶を楽しむ要素の1つであったりしマス。







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