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★3 手乗りサイズキャンドル (ミルキーちっくで周囲がほんわか暖色548g)


商品番号

CAN_W_M_3

育った場所

マダガスカル,アンツィラベ

約548g 置いた幅約9.6cmx8cm

4800

★SOLD

Candle Quartz
キャンドル型や パイナップルっぽい水晶

中心のポイントの「ジェネレーター」とその側面の小さな水晶で出来た「エレスチャル」コンビ。強力な光のエネルギーで、ココロや環境を明るい光で満たす。明るく元気、やさしくポジティブ。全身を黄金の光で、癒やしてくれると言われています。

★2番さんと似てますが、コチラの方が重さ的に2倍大きめです。先っちょにちびダメージあるので、値引きしてあります。全体のサイズと印象からは、ギリギリ目立たない許せる範囲のシルエットではないかな?
★メインポイントと、周囲のポイントの色が違って見えるです。周囲のポイントの隙間に、ファンセーションちっくな肌色な粘土が入り込んでいて、ソフトな反射でほんのり水晶全体がミルクオレンジに見えるです。



★SIDE_A こちら色の差がイイカンジです。

★SIDE_B 逆側下の方は周囲のポイントに、ちょとはく離面。





★影で、ボトムが暗く写ってますが、SIDE_Aのこの角度がステキです♪高い場所にかざると、いいかも?
先っちょのチビダメージも目立ちません。

★逆側は はく離面ですが、右がクリアなポイントで、左が滑らかな乳白色のポイントで興味深い感じ。

★先にちょいダメージあり。親指添えてある面がSIDE_Bです。(モコモコが派手な面のトンガリは比較的無事です)

★手前の小指付近が底辺です。

★真上から

★真上から






〜『変わりキャンドル一口メモ』〜
★今回の1〜4番は、いつものメジャーなキャンドル産地であるアンツィラベ町の近くの鉱山よりも、ややアンバトフィンハンドラナ寄りで採れたものと思われます。アンバトのクリアやミルキーちっくな質感に近いものが伺え、形状がキャンドルっぽい要素を残してる感じです。
 アンバトは広域で「メジャーな柱ムクムクなキャンドル水晶」や 「キャンドルちっくなクリアに近いホランド入り水晶」の出る地域とも地図上では隣接してます。
★キャンドルっぽい要素でいうと、【各産地、とれる場所は点々と離れていても、いろんな特徴がグラデーションのように存在してるかもしれない】と考えてよいでしょう。例えばホランド入り水晶もカタチはキャンドルの仲間と言えマス。【足元を小ぶりな水晶に囲まれてメインポイントが育つ】というクセが、この辺一帯のマダガスカル水晶の傾向なので、結果それぞれどんな姿になっちゃったのか、がこの辺のイロイロな水晶を楽しむ要素の1つであったりしマス。







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