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★4 手乗りサイズキャンドルの仲間 (カルサイトかぶりのクリアポイントたち)


商品番号

CAN_W_M_4

育った場所

マダガスカル,アンツィラベ

約388g 置いた幅ヨコ約10cmx奥7.8cm

5500

★SOLD

Candle Quartz
キャンドル型や パイナップルっぽい水晶

中心のポイントの「ジェネレーター」とその側面の小さな水晶で出来た「エレスチャル」コンビ。強力な光のエネルギーで、ココロや環境を明るい光で満たす。明るく元気、やさしくポジティブ。全身を黄金の光で、癒やしてくれると言われています。

★こちらも2、3番さんと少し似てて、ミルキーちっくなキャンドルとして入荷したものです。しかし、ミルキーというより柱内部そのものはマダガスカル的なクリア水晶に近いです。カルサイトを半分かぶってたりする影響で、写真のようにミルキーに見えます。
★周囲のポイントがゴウジャスに手前までボリュウムたっぷり。そして、クリアっぽいポイントに一方向から白カルサイトのカバー。
★透明度やカバー具合も1本1本が様々で、隙間の鉱物の色もあって、群生として全方向から1本1本あちこち丸ごと楽しめます。
★見る角度や、ヒカリの方向で全然違った風景に。
★さらに、ほぼ全部ノーダメージです。
★さらに、手前のチビポイントの重なりに虹も。


★SIDE_A クリアな水晶も多い側。
手前の方はボリュウム感ありで、コッチ向きに生えてたりするです。

★SIDE_B カルサイトや、ほんのり鉄鉱色の付いた側。
実物はもうちょっと足元の濃い部分が明るいオレンジ色です。


▼SIDE_Aは、柱の半透明具合とバックのカバーでいろんな表情をみせてくれます。

★小ぶりにみえるですが、手の上にモリモリ生えてる感じ。

★底辺付近。

★SIDE_A 足元ふきん。小さな虹も探してみて下さい♪



★目立つ太めポイント。寄り添いツイン。

★同じ場所を上から。






〜『変わりキャンドル一口メモ』〜
★今回の1〜4番は、いつものメジャーなキャンドル産地であるアンツィラベ町の近くの鉱山よりも、ややアンバトフィンハンドラナ寄りで採れたものと思われます。アンバトのクリアやミルキーちっくな質感に近いものが伺え、形状がキャンドルっぽい要素を残してる感じです。
 アンバトは広域で「メジャーな柱ムクムクなキャンドル水晶」や 「キャンドルちっくなクリアに近いホランド入り水晶」の出る地域とも地図上では隣接してます。
★キャンドルっぽい要素でいうと、【各産地、とれる場所は点々と離れていても、いろんな特徴がグラデーションのように存在してるかもしれない】と考えてよいでしょう。例えばホランド入り水晶もカタチはキャンドルの仲間と言えマス。【足元を小ぶりな水晶に囲まれてメインポイントが育つ】というクセが、この辺一帯のマダガスカル水晶の傾向なので、結果それぞれどんな姿になっちゃったのか、がこの辺のイロイロな水晶を楽しむ要素の1つであったりしマス。







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