★コンゴ産シトリン ナチュラル M〜Lの各種サイズ

【▼ 写真クリックで個別の画面になります】
コンゴシトリン、大きなシトリン、シトリンクオーツ、シトリンクリスタル。黄水晶。シトロン、シトリン。シトリンワンド、
Citrine Crystal
188g dow
1

★SOLD
Citrine Crystal
316g isis
2

★SOLD
Citrine Crystal
516g fat
3

★SOLD

Citrine Crystal
735g big
4

★SOLD
Citrine Crystal
468g long
5

★SOLD

4番さんはコンゴではとても希少サイズ。
5番さんは希少形状。


 一番でまわる平均は20g〜100gクラスなので、今回はやや大きめ&かなり大きめです。
 アフリカのシトリンは、トンガリや、肩、柱にダメージが出やすいですが、かなり無事な皆さんです。

過去のこれは曇りのお写真ですが、平均〜平均よりちょっと良い状態かな。
ザンビア産よりスモーキーの淡いファントム入りのが比較的多いです。
マダガスカル産はもっとダメージ多いので、中身クリアだけどミガキがほとんどかな。
 天然の色のままのシトリンは各産地希少でお高いですが、アフリカ圏では大量に出てるゆえ、加熱工場もなく天然の色で比較的リーズナブルです。ただし他の産地より天然ダメージは多いのでした。




PS★ ミニコラム『もし加熱シトリンを見かけたら?』

 もしアフリカ圏に焼きシトリンがあったら、楽しく興味深く紹介したいところですが、今まで目撃したこと無いので当店では天然カラーのシトリンのみのご紹介になります。
 もし既に他の産地で、アメシストを熱処理して作られたシトリンをお持ちでも、今後どこかで見かけても、可愛がってあげたいものです。
まぎらわしいのでちょと困りものやニセモノな良くないイメージもうっすらあるかもですが、 自然の力と人の力でそう言う色に生まれたので、石さんそのものは可愛いコおおいと思うですし、使い方も人それぞれですネ。また、放射線や別の色を入れたものでもない熱での変化なので、わりと安心です。発色の原因も天然の状態ととても似ています。

 南米では加熱石の産業がなりたってるくらい、加熱シトリンも定着していて、それだけ多くの人が気に入って必要としてるです。ちいさいビーズなどは天然だと色が薄くみえちゃうので、上手に加熱したものが標準といっていいほど多いです。また、それを了承の上 お守りなどの意味も含めて大事に大事にしてる人も実際はとても多いと実感します。

 雑貨屋さんなどでは天然の価値を明確にするために都合上、加熱イシのパワーを否定的な観点で説明するケースも多いです。それはそのお店の基準だなと参考になりますが、ファンとしても、否定するつもりはなくても、あまり加熱と比較して天然を絶賛すると加熱をお持ちの方が不安になることもあるので、ようチュウイ!?かもしれません。
 可愛い加熱シトリンは、鉱物やパワーストーンに興味を持ち始めた人もけっこう気になる石さんでもあるので、そゆ方たちが、せっかく興味もって気に入った石さんで がっかりしないよう、お互いが選んだシトリン族の魅力を共有できたらいいナと個人的には思いマス。
なのでもし、あなたのお友達が焼きシトリンをもっていても、好意的にいろいろトークすると焼きシトリンならではの新しい魅力が発見できるかも知れませんヨ。
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Orange River top
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