パイナップルクオーツ/パイナップル水晶・パイナップルクオーツ/パイナップル水晶,マダガスカルパイナップルクオーツ/パイナップル水晶・

★大きめキャンドル きめ細かい 自立 粒々のファセット内色混じり


商品番号

CAN_L_SETC

育った場所

マダガスカル,アンツィラベ

約1790g 
斜めに自立高約15.5cm
だいたいのポイントの長さ19cm前後
真ん中当たりの柱の太さ約8-9cm

14300

★SOLD

Candle Quartz
キャンドル型や パイナップルっぽい水晶

☆中心のポイントの「ジェネレーター」とその側面の小さな水晶で出来た「エレスチャル」コンビ。小さな水晶と共に成長するとこのようなカタチができると言われていますが、実際はそれと同時にさまざまな要因で色んなバリエーションがあります。パイナップルクオーツ/キャンドルクオーツ/アナナスクオーツ等国やお店でも呼び名は様々です。
☆強力な光のエネルギーで、ココロや環境を明るい光で満たす。明るく元気、やさしくポジティブ。全身を黄金の光で、癒やしてくれると言われています。

パイナップルクオーツ/パイナップル水晶・パイナップルクオーツ/パイナップル水晶,マダガスカル

過去のこちらをややずんぐりさせてベース部分の色混じりを派手にした感じです。前回のも少し色まじりな部分もあったので、粒具合見るにたぶん近い場所で採れたのではないかな。
★シングルっぽい、わりと綺麗な側と、逆側は鉄鉱混じりの粘土がところどころ付いています。見苦しく見えるかもですが、意外と小さな結晶をくわえてたり、手入れした跡もなく、自然な盛りのまま付いてるのでこれはこれでヨイカンジです。
★トップはノーダメージで半透明。ボディに似合った座り角度がいい感じではないかな。


▼約1,8kg

★見せびらかす面の左側に鉄鉱粘土

★右側。



▼全面きめ細かいです。


さっきの場所

白く反射して見える所はクリア混じりだったりするので、見る角度で中の色が伺えます。
●【細かい部分のアップ写真はコチラ


▼とんがり、パーフェクト。先っちょ付近は やや半透明。



▼座り具合と、ボトム。わりと平らなボトムです。



★鉄鉱ぽい粘土のかたまりは、自然な丸みでふっくら付いてる感じで悪くないかな。もしお掃除するなら徹底的に長期間かけてお掃除しないと半端に残っちゃうかもなので、そのままでも自然な感じでいいかな。

★見た目より粘土はがっちり硬く付いていて、砂粒が落ちることはないですが、手袋が少々染まりました。







★鉄っぽい粘土が付いてる物は、小さい群生はロウグレードでお安いものが多いです。
(クラスターだと、隙間の粘土からポイント同士が剥がれたり分解してしまったりカケがでるので。)
コチラはほぼシングルに近く、群生の中の1本というよりは足元に小ぶりなキャンドルが支えるカタチで立ってた様なので、はく離面がほとんどなく、全面細かいモコモコがしっかりしてます。てっぺんのトンガリもラブスターなエッジがしっかりしてます。
サイズも大きめで、トップ無事、きめ細かく、テカリもあり、という事でこのキャンドルさんは粘土付きでもA Gradeになってるです。
お写真でぱっとみるとごつく見えるかもだけど、てっぺんの優しい光の通し具合やきめ細かいモコモコなど、繊細さと荒々しさも持ってる感じです。全体の立ち姿も独特な雰囲気をだしてますネ。





Orange River top
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