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★4 アンツィラベのセプター型水晶(トップ付近と、胴体の質感に差がある)


商品番号

ANSSEP4

育った場所

マダガスカル,アンツィラベエリア

1500

★SOLD

★セプターは一度成長した結晶の上に、また結晶が成長して、キノコちっくになった状態のニックネーム。ツインのセプターがあったり、ヨコにキノコの頭をいくつもくっつけることになったりもありますが、そう言う意味ではフクザツにくっつきあったエレスチャルと似てたりします。キノコ型が印象的なのをあえて呼び分けることがおおいです。
★セプターは王様の杖の意味なので、様々な状態や環境を指導するよな意味合いもあります。
★この産地のセプターはちょっと変わってるかもなので、詳しくは「今回のセプタークオーツ一覧」の一口メモもあわせて楽しんでみて下さい。

【サイズの目安】
約40g 約6.3cm
比較での印象:トップが障子ちっくで、胴体は白濃い。
★胴体のごそごそは、元キャンドルっぽい、小さな水晶に囲まれて育った感じがあるような、質感です。
★複雑な質感と成長で、トップが少し擦れて見えますが、ほぼトップ無事といえます。
★おやゆびくらい。


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