今回の【セプタークオーツ 一覧】にもどる

★5 アンツィラベのセプター型水晶(トンガリにカギ穴っぽいのがある)


商品番号

ANSSEP5

育った場所

マダガスカル,アンツィラベエリア

1200

★SOLD

★セプターは一度成長した結晶の上に、また結晶が成長して、キノコちっくになった状態のニックネーム。ツインのセプターがあったり、ヨコにキノコの頭をいくつもくっつけることになったりもありますが、そう言う意味ではフクザツにくっつきあったエレスチャルと似てたりします。キノコ型が印象的なのをあえて呼び分けることがおおいです。
★セプターは王様の杖の意味なので、様々な状態や環境を指導するよな意味合いもあります。
★この産地のセプターはちょっと変わってるかもなので、詳しくは「今回のセプタークオーツ一覧」の一口メモもあわせて楽しんでみて下さい。

【サイズの目安】
約56g 約6.9cm
比較での印象:中の雰囲気が意識しやすいよな。
★所々露出してたり、カギ穴っぽいのがあったりで、外部と内部の質感の差がよく分かる感じのイシさんです。
★ボトムと胴体の一部は、中身のミルキーチックな水晶がややマットな感じで露出しています。露出面は、他のイシさんたちより滑らかで、ややマットなので新しい露出面という印象ではないです。
★アゴのあたりの一部に、小さな水晶が居たり。
★ファセット(トンガリ)の一部に、軽くへこんだような1cmくらいのカギ穴のようなのがあります。
トップに少々擦れありですが、カケてテカッてる感じではないので痛そうではないです。



今回の【セプタークオーツ 一覧】にもどる

Orange River top