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★8 アンツィラベのセプター型水晶(胴体短いころり)


商品番号

ANSSEP8

育った場所

マダガスカル,アンツィラベエリア

1900

★SOLD

★セプターは一度成長した結晶の上に、また結晶が成長して、キノコちっくになった状態のニックネーム。ツインのセプターがあったり、ヨコにキノコの頭をいくつもくっつけることになったりもありますが、そう言う意味ではフクザツにくっつきあったエレスチャルと似てたりします。キノコ型が印象的なのをあえて呼び分けることがおおいです。
★セプターは王様の杖の意味なので、様々な状態や環境を指導するよな意味合いもあります。
★この産地のセプターはちょっと変わってるかもなので、詳しくは「今回のセプタークオーツ一覧」の一口メモもあわせて楽しんでみて下さい。

【サイズの目安】
約78g 約6.1cm
比較での印象:胴体短いころり
★先っちょちいさなタビーで、ほんのかすかに擦れてみえますが、ほぼ無事です。
★サイドに、こすれたような露出面がちょっとありますが、多分あまり気にならないと思います...こうエッジが丸みある感じで。
★他と比べてあまりにもコロリンな印象なので...しらない鳥のたまごを巣から手にのせてみた、みたいなコロリな印象です。



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