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★9 アンツィラベのセプター型水晶(背中みえてるです)


商品番号

ANSSEP9

育った場所

マダガスカル,アンツィラベエリア

900

★SOLD

★セプターは一度成長した結晶の上に、また結晶が成長して、キノコちっくになった状態のニックネーム。ツインのセプターがあったり、ヨコにキノコの頭をいくつもくっつけることになったりもありますが、そう言う意味ではフクザツにくっつきあったエレスチャルと似てたりします。キノコ型が印象的なのをあえて呼び分けることがおおいです。
★セプターは王様の杖の意味なので、様々な状態や環境を指導するよな意味合いもあります。
★この産地のセプターはちょっと変わってるかもなので、詳しくは「今回のセプタークオーツ一覧」の一口メモもあわせて楽しんでみて下さい。

【サイズの目安】
約80g 約7.3cm
比較での印象:背中露出してるですがバランス良い感じ
★背中が薄くえぐれていますが、露出部分は、割れたてという感じではなく、意外と滑らかでつやつやしており、痛い感じではないです。お安くなっておりますが、トップもかすかに天然のスレがある程度でほぼ無事。ヤジルシチックで悪くないです。
★淡いカルピスちっくな中身や、頭のつなぎ目っぽいのの中もほんのり見えています。
えぐれは、主に、背中の狭いファセット面なので、寝かせておくぶんにはころりとして、左右対称っぽくて宜しい感じです。


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