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★10 アンツィラベのセプター型水晶(頭おおきいかな)


商品番号

ANSSEP10

育った場所

マダガスカル,アンツィラベエリア

1500

★SOLD

★セプターは一度成長した結晶の上に、また結晶が成長して、キノコちっくになった状態のニックネーム。ツインのセプターがあったり、ヨコにキノコの頭をいくつもくっつけることになったりもありますが、そう言う意味ではフクザツにくっつきあったエレスチャルと似てたりします。キノコ型が印象的なのをあえて呼び分けることがおおいです。
★セプターは王様の杖の意味なので、様々な状態や環境を指導するよな意味合いもあります。
★この産地のセプターはちょっと変わってるかもなので、詳しくは「今回のセプタークオーツ一覧」の一口メモもあわせて楽しんでみて下さい。

【サイズの目安】
約62g 約6.3cm
比較での印象:頭おおきいかな
★一方向(3面)に薄く膜がのってて、もう3面はほぼ素のマットなミルキーです。少し他のイシさんたちと雰囲気違うかな。
★先っちょにちっちゃな剥がれありですが、わりと均等なコロリで、カタチがなんだか、かわいいですよ。
なんかこう、壺とか瓶に差し込むフタをデフォルメしたみたいな。
★柱もキャンドルの名残ちっくな細かい細かいウロコっぽい反射を持ってたりします。



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