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★13 アンツィラベのセプター型水晶(こぶり、ツインやトリプル細)


商品番号

ANSSEP13

育った場所

マダガスカル,アンツィラベエリア

1700

★SOLD

★セプターは一度成長した結晶の上に、また結晶が成長して、キノコちっくになった状態のニックネーム。ツインのセプターがあったり、ヨコにキノコの頭をいくつもくっつけることになったりもありますが、そう言う意味ではフクザツにくっつきあったエレスチャルと似てたりします。キノコ型が印象的なのをあえて呼び分けることがおおいです。
★セプターは王様の杖の意味なので、様々な状態や環境を指導するよな意味合いもあります。
★この産地のセプターはちょっと変わってるかもなので、詳しくは「今回のセプタークオーツ一覧」の一口メモもあわせて楽しんでみて下さい。

【サイズの目安】
約18g 約5.1cm
比較での印象:こぶりだが、ツインやトリプル
★ぱっと見ると、ツインで、よく見ると3コのトンガリで育っています。
★さきっちょはわずかに擦れた感じです。先っちょがそんな具合ですが、イシスっぽい面もあり。
★お尻が斜めで細く見えるせいか、クリオネちっくな重心ぽい印象。



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