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★16 アンツィラベのセプター型水晶(すこし大きめで、たまごちっくなボリウム)


商品番号

ANSSEP16

育った場所

マダガスカル,アンツィラベエリア

2500

★SOLD

★セプターは一度成長した結晶の上に、また結晶が成長して、キノコちっくになった状態のニックネーム。ツインのセプターがあったり、ヨコにキノコの頭をいくつもくっつけることになったりもありますが、そう言う意味ではフクザツにくっつきあったエレスチャルと似てたりします。キノコ型が印象的なのをあえて呼び分けることがおおいです。
★セプターは王様の杖の意味なので、様々な状態や環境を指導するよな意味合いもあります。
★この産地のセプターはちょっと変わってるかもなので、詳しくは「今回のセプタークオーツ一覧」の一口メモもあわせて楽しんでみて下さい。

【サイズの目安】
約132g 約7cm
比較での印象:比較的たまごちっくなボリウム
★重さ130gで、他より大きめ。といっても、胴体がとても短いせいか、デカぃ印象というより、たまごっぽいそっとつまみあげたいコロリ愛嬌あるボリュウム。
★幅3.5〜4.1センチで、そこそこ太さがあるので、まったりした(なんとなく弾力ありそうな)ボトム付近からみるミルキー質な質感が印象的。
★写真によくうつってないけど、よくみると細かい粉っぽい金ラメっぽいのがかすかにまぶされたような面もあるです。たぶんマイカの影響でしょう。
★ぎりぎり自立しませんが、ねかせてはコテン..と寝てる感じで、工夫して立たせればたぶん建物ちっくでかわいいのではないでしょか。
★先っちょは、なだらかに擦れた感じ。


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